Tracklist · 12 Tracks · 40m
01人間は自由なものとして生まれ、至る所で『鎖』に繋がれてゆく。
1:28 02他に寄せる信頼の大部分は、己の内に抱く自信から『生』まれる。
3:39 03夢とは現実という平凡なものに付ける美しさに似た『嘘』の俗称。
3:35 04いつも好転する未来を望み、しかし時節の変化は『恐』れている。
3:46 05弱いというものは哀れな事だ、敢えて行うにしろ『忍』ぶにしろ。
3:20 06具眼の士に検閲されることは、最も正しい『価値』の決定である。
3:34 07詩はただ、病める魂の所有者と孤独者との寂しい『慰』めである。
2:39 08人は他人の不幸には充分耐えられるだけの強さを『持』っている。
3:39 09理は公平な判断を望み、怒りは判断が公平に見える事を『望』む。
4:31 10意味の在る巡り会いを求めず、出会いに『意味』を見つけて行く。
4:55 11歌を謡って眠らせてやりたい。誰かの傍に坐り『謡』っていたい。
3:43 12「無論做什麼都好」,用輕聲細語説出名為『自由』という『脅迫』
2:06 We're still writing this one up. The deep read (liner notes, standout moments, the sound breakdown) is on the way. The album's ready to own right now.